藍のタネ取りについて

1月より2025年藍のタネの刈取り後のポット回収などに皆様のエリアを周っています。
ご自身でタネ取りをされた場合は、
・タネを乾燥後、ビニール袋や箱に移し密閉して、涼しい場所で保管ください。
・保存したタネは2026年に種まきをします。2年程度は持ちますが発芽率が下がります。
・残った茎は土から抜き、処理をしてください(タデ藍は1年草です)
・土は寒起こしをするか、乾燥させるなど整備してください。少し休ませることで、次の種まきの時に肥料など入れれば再生します。